【エロ漫画】演劇部の部長に「艶が足りないからヒロインはまだ早い」と言われたJKが、処女を捨ててレベルアップ♡

愛憎劇「ロデオとラリアット」の練習をする演劇部の部員たち。しかし愛情のシーンを演じるJKは、部長に「艶が足りないからヒロインに向いてない」と言われてしまう。そんな状況に悩んだ彼女は、相手役の男子に相談をする。そして「エッチなこと教えて?」と言って処女を捨て、身体を使って色っぽさを学ぶのだったwww

2016.10.17更新























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